ご予約・メイルオーダーのご希望を受付けております
(レーベル直のお客さまのみのサービスをご用意しております)。
ご希望の方はwindbell@colourfield.co.jpまで
お名前・送付先の・ご住所・郵便番号・ご希望枚数を書いてご連絡ください
Edgar Jones & Friends
“THE MASKED MARAUDER”
- Love is the Spark: Compassion is the Fire- You can’t trust anyone these Days -
tracklisting
01. HMMM !
02. All the Things You Are
03. Maybe Sometimes
04. Aren't You Happy
05. More Soothing Music For Stray Cats
06. Sunshine
07. It's Great To Be Straight with One Another
08. Seven Years
09. Talk About it
10. The Same
11. Once There was a Time
bonus tracks for Japanese edition only
12. Lil Duke Medley
13. Maybe Sometimes (All The Way)
liner notes : 若林恵
・日本先行発売(英国発売2008年春の予定)
・日本盤のみのボーナストラック2曲収録
release : 2007/11/19(mon)
format : 1cd(ペイパースリーヴ・シングルジャケット)
cat no : wb 013
¥2,400(without tax)
¥2,520(including tax)
「ザ・マスクド・マラウダー」はエドガー・ジョーンズと彼の隣に住む、外出恐怖症に悩む、
奇妙ですばらしくミステリアスな人物による新たな試み。
音楽の趣向を共有する者同士の友情は広がりを見せ、エドガーの自宅スタジオで共に曲を書き、
レコーディングするに至りました。
スタジオにやってきた友人たちと気ままに試み、演奏した音源は柔軟で正しく鼓動する
グルーヴとヴァイブに満ちた1枚のアルバムに結実。
必要最低限に削ぎ落とされた、謎に包まれたソウル、ファンク、エレクトリック・ヴードゥーの数々。
極めて独創的で類まれなアルバムとなっております。
スライ& ザ・ファミリー・ストーン「暴動」へのオマージュをこれほど率直に提示してみせる音源もそうないでしょう。
これまでのアルバムのレヴューでもバイヤー諸氏はエドガーの音楽とMoney Mark「Mark’s keyboard repair」、
Tommy Guerrero「Loose grooves and bastard blues」、 Shuggie Otis「Inspiration Information」、
Earl Zinger「Put your phasers on stunthrow your health food skyward」といった作品との共通点を
指摘してましたが、 このアルバムこそ!という感じです。
カーティス・メイフィールド率いるディ・インプレッションズの1969年発表のアルバム 「The Young Mods’ Forgotten Story」収録の名曲「Seven Years」のすばらしいカヴァーも収録されてます。(世界初?) そして1940年代後半のBebop 時代、ジャズメンたちの手によって蘇生し、今やスタンダードとなった 「All The Things You Are」(オスカー・ハマースタイン:作詞 ジェローム・カーン:作曲)をスライ・スタイルでカヴァー! この歌詞にぴったりです(それにしてもこの二曲の選曲!)。 アルバム全体に響くこのベイスラインはエドガーでしょう。 ベイスが効いてます!
アートワークを彩る画はなんと!さかなの西脇一弘さんの描き下ろしです
奇妙ですばらしくミステリアスな人物による新たな試み。
音楽の趣向を共有する者同士の友情は広がりを見せ、エドガーの自宅スタジオで共に曲を書き、
レコーディングするに至りました。
スタジオにやってきた友人たちと気ままに試み、演奏した音源は柔軟で正しく鼓動する
グルーヴとヴァイブに満ちた1枚のアルバムに結実。
必要最低限に削ぎ落とされた、謎に包まれたソウル、ファンク、エレクトリック・ヴードゥーの数々。
極めて独創的で類まれなアルバムとなっております。
スライ& ザ・ファミリー・ストーン「暴動」へのオマージュをこれほど率直に提示してみせる音源もそうないでしょう。
これまでのアルバムのレヴューでもバイヤー諸氏はエドガーの音楽とMoney Mark「Mark’s keyboard repair」、
Tommy Guerrero「Loose grooves and bastard blues」、 Shuggie Otis「Inspiration Information」、
Earl Zinger「Put your phasers on stunthrow your health food skyward」といった作品との共通点を
指摘してましたが、 このアルバムこそ!という感じです。
カーティス・メイフィールド率いるディ・インプレッションズの1969年発表のアルバム 「The Young Mods’ Forgotten Story」収録の名曲「Seven Years」のすばらしいカヴァーも収録されてます。(世界初?) そして1940年代後半のBebop 時代、ジャズメンたちの手によって蘇生し、今やスタンダードとなった 「All The Things You Are」(オスカー・ハマースタイン:作詞 ジェローム・カーン:作曲)をスライ・スタイルでカヴァー! この歌詞にぴったりです(それにしてもこの二曲の選曲!)。 アルバム全体に響くこのベイスラインはエドガーでしょう。 ベイスが効いてます!
アートワークを彩る画はなんと!さかなの西脇一弘さんの描き下ろしです


